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校章・校歌・沿革

校章・校歌

校章

■校歌  作詞 植村敏夫  作曲 湯浅譲二
  1. (一)
    光る風 八千代の杜の 桑の橋
    青葉若葉の 学園は えらばれて いま 青春の
    よろこび 永遠に 湧くところ 薫陶の愛の 深ければ
    真理の道を ひと筋の 俊英 ここに つどうとき
    明るく つよく のびのびと 育て 八千代の 希望よと
    きょうも 未来の声が呼ぶ 秀明 秀明 わが母校
    母校は 秀明 誇りあれ
  2. (二)
    風薫る 八千代の杜の 青空に
    学園の旗標 仰ぎつつ 親しき友と 肩くみて
    日毎に磨く 力量こそ 明日の日本の 珠玉ぞと
    燃える生命の 俊英が 秀明の賛歌 うたうとき
    明るく 育て はつらつと 巣立て 理想の 世界へと
    きょうも 未来の声が呼ぶ 秀明 秀明 わが母校
    母校は 秀明 誇りあれ

作者の紹介

  • ・植村敏夫 先生

    1932年東京大学文学部ドイツ文学科卒
    NHK、日本大学教授を経て、ゲーテ研究により文学博士。
    「音楽とゲーテ」「ヘッセ集」など著書多数。

  • ・湯浅譲二 先生

    1949年慶應義塾大学医学部入学
    カリフォルニア大学サン・ディエゴ校教授や日本大学教授等を歴任し、
    2014年文化功労者。紫綬褒章、日本芸術院賞・恩賜賞、旭日小綬章等多数授賞。

沿革

昭和56年

4月1日
学校法人秀明八千代学園秀明八千代中学校開校

昭和58年

4月1日
学校給食開始

昭和59年

4月1日
秀明八千代高等学校開校

昭和63年

4月1日
秀明大学開学
10月
ケンブリッジ大学(イギリス)およびミドルベリー大学(アメリカ)と英語教育提携
11月
外国人教師による英会話授業開始

平成元年

4月1日
中学高校男女共学化

平成3年

4月1日
生課として茶道(裏千家)の授業開始

平成4年

4月1日
キングスゲート・カレッジ(イギリス ケント州)開校
11月
チョーサー・カレッジ・カンタベリー開学
イギリス英語研修の拠点となる

平成5年

4月1日
イギリス英語研修開始

平成20年

1月
スポーツセンター完成

平成27年

4月
秀明大学学校教師学部附属秀明八千代中学校に改称

平成30年

4月
秀明大学学校教師学部附属秀明八千代高等学校に改称