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中学3年生が秀明大学の研究室を訪問

2月7日(木)、中学3年生が、PGTプログラムの一環として秀明大学の研究室訪問を行いました。今回は昨年の12月に引き続き2回目の訪問となります。生徒たちはグループごとに研究室を訪問し、前回の訪問を踏まえて調査を進めてきた各自の研究成果を大学の先生に報告するとともに、さらに学びを深めていくためのアドバイスをもらいました。

今回ご協力をいただいた先生は、学校教師学部百瀨明宏教授・兼坂祐子講師、看護学部村中陽子教授・梁原裕恵講師、総合経営学部上野戊琉教授・藤原敬一講師、英語情報マネジメント学部大塚時雄准教授、観光ビジネス学部財津達朗教授です。

生徒の感想には「いただいた資料を見て、驚いたことや初めて分かったことがたくさんあります。アドバイスをもとに、これからの発表を頑張りたいと思います。」「自分の調査では足りない所があると思っていたのですが、先生のおかげでそれを具体的に知ることができました。発表の方法も分かりやすく教えていただいたので、自信を持ってできるように頑張ります」などとあり、それぞれが充実した時間を過ごすことができたようです。